おいしい ごはんめぐり

大阪・東京を中心としたグルメ巡り記です。

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PANTECO

  1. 2013.
  2. 03.
  3. 10
  4. (Sun)
  5. 02:27
PANTECO(外観1)
【外観1】

PANTECO(外観2)
【外観2】

PANTECO(シャンピニオン¥60)
【シャンピニオン¥60】

PANTECO(リュスティック(小)¥60)
【リュスティック(小)¥60】

PANTECO(ソーセージフランス¥160)
【ソーセージフランス¥160】

卸し専門メインで一般販売もしているというテイストのパン屋さん。

「食事の邪魔をしないパン」がモットーだそうです。

価格は低めの設定でかなり気軽に買いやすい。

「シャンピニオン」「リュスティック(小)」「ソーセージフランス」を購入。

シャンピニオンは硬くてとても食べにくいです。味は全くといって良いほどありません。料理に合わせるとしても疑問のお味。

リュスティックは噛めば噛むほど甘味が出てきます。こちらは料理に合いそう、値段も本当に良心的。

ソーセージフランスは見た目通りで普通の味でした。

日常的に使うにはとっても良い価格、味の特徴が全く無いので一応万人向けと言えるかな?

【住所】
東京都世田谷区野沢2-30-3 駒沢イン1F
【電話番号】
03-5779-7049
【営業時間】
10:00~19:00
【定休】

【HP】
http://www.panteco.co.jp/index.asp
【食べログ】
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13056381/
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ラ・ターブル・ド・コンマ

  1. 2011.
  2. 12.
  3. 21
  4. (Wed)
  5. 01:24
ラ・ターブル・ド・コンマ(外観1)
【外観1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(外観2)
【外観2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(店内1)
【店内1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(店内2)
【店内2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー1)
【メニュー1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー2)
【メニュー2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー3)
【メニュー3】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー4)
【メニュー4】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー5)
【メニュー5】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー6)
【メニュー6】

ラ・ターブル・ド・コンマ(カトラリー)
【カトラリー】

ラ・ターブル・ド・コンマ(アミューズ:チーズを乗せたパイ)
【アミューズ:チーズを乗せたパイ】

ラ・ターブル・ド・コンマ(パン)
【パン】

ラ・ターブル・ド・コンマ(サラダ)
【サラダ】

ラ・ターブル・ド・コンマ(チキン乗せリゾット)
【チキン乗せリゾット】

ラ・ターブル・ド・コンマ(フレッシュハーブティー)
【フレッシュハーブティー】

246(玉川通り)に面した一見ホテルの入り口かと見紛うエントランス。

ランチの看板が出ているわけでは無いので通りすがりには入りにくいと思われます。

事前に調べたリゾットのランチを心に決めて向かいました。

入ると一旦ソファで席の仕度を待ちます。お高めのレストランではよくある光景。

しかし5分以上待たされた気がします。通されてわかりましたが予約が基本みたいですね。

どのテーブルにもテーブルセットがされてありました。

リゾットは一番安いランチなので聞くまで構成もわかりません。

アミューズ・サラダ・パン・リゾット・ドリンクで¥1575「Plat du Jour」を注文。

磨き上げられたカトラリーにはオリジナルロゴが刻印されています。

最初のアミューズはチーズを乗せたパイ。

ホロホロと崩れる繊細なパイの上に濃厚なチーズが乗っていて温かく焼き立てでした。

サラダはパラっと葉ものを盛ってオリーブオイルを掛けただけのシンプルなもの。

リゾットは鶏肉・イタリアンパセリ・きぬさや・ブロッコリーを飾ったもので

別添えのマッシュルームの入ったクリーミーだけどスパイスの効いたソースをかけて頂きます。

初めて味わう不思議なテイストでした。メインはリゾットなのに更にパンが付きます。

リゾットが残り一口というところまで来た時にお代わりのパンを持ってきて下さいました。

タイミングがアレでしたが・・・ご好意に従って頂くことに。

食後はデザートは付いておらずコーヒーor紅茶を選択。今回は特別にフレッシュハーブティーを頂きました。

個人的にあまりハーブティーは得意ではない方なのですが、フレッシュハーブは格別。

見た目はニラのような葉がメインでいくつかのハーブと苺が入っており

クセのないストレートなハーブの香りを楽しむことが出来ます。ハーブティーの見方が360度変わりました。

他のレビューにもありましたがとにかく次のお皿がサーブされるまでの時間が長いです。

これだけの品数で全て出るまでに2時間掛かりました。

訪れる際はゆったりランチを楽しむぞと意気込んで、余裕を持ってお出掛け下さい。

【住所】
東京都世田谷区駒沢1-16-7 中村ビル1F
【電話番号】
0066-9673-16299(予約専用番号、通話料無料)
03-3418-1011(お問合せ専用番号)
【営業時間】
12:00~14:00(LO)
18:00~21:00(LO)
【定休】

【HP】
http://www.comma.co.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13001415/

ciffon cakes fuwari

  1. 2011.
  2. 03.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 01:50
ciffon cakes fuwari(外観)
【外観】

ciffon cakes fuwari(メニュー看板)
【メニュー看板】

ciffon cakes fuwari(物販コーナー)
【物販コーナー】

ciffon cakes fuwari(ショーケース1)
【ショーケース1】

ciffon cakes fuwari(ショーケース2)
【ショーケース2】

ciffon cakes fuwari(メニュー)
【メニュー】

ciffon cakes fuwari(プレーンシフォン¥380・エスプレッソマキアート¥280)
【プレーンシフォン¥380・エスプレッソマキアート¥280】

近くで約束があり時間潰しに利用させて頂きました。席は2名×4の小さいお店。

先に会計をして席で待ちます。オリジナル食器など物販が豊富。お店の方は可愛らしくてにこやかでした。

プレーンシフォンとエスプレッソマキアートを注文。ノーゲストでしたが結構時間が掛かりました。

シフォンケーキはほんっとうにふわふわで、食べ進めて気付いたのですが「fuwari」と背に焼印が入っています。

生クリームは甘くないので美味しく頂けました。小さな小さなカットバナナが添えられています。

エスプレッソマキアートはふんわりした泡が乗った美味しいエスプレッソでした。

食べている途中でお店の方が扉を閉めて奥に引きこもってしまい誰も居ない静かな店内・・・

お店を出る時どうしようかと思いましたがドアを開けると気付いて下さいました。

しかし完全に出るとまた奥の部屋へ・・・商品を出し終えたら用は無いという感じで寂しく感じました。

【住所】
東京都目黒区東が丘2-11-15
【電話番号】
(TEL)03-6276-2110
(FAX)03-6276-2112
【営業時間】
10:00~20:00
【定休】

【HP】
http://www.chiffon-fuwari.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13042866/

屋台屋

  1. 2011.
  2. 03.
  3. 23
  4. (Wed)
  5. 22:31
屋台屋(外観)
【外観】

屋台屋(営業時間)
【営業時間】

屋台屋(メニュー1)
【メニュー1】

屋台屋(メニュー2)
【メニュー2】

屋台屋(メニュー3)
【メニュー3】

屋台屋(メニュー4)
【メニュー4】

屋台屋(Bセット¥880)
【Bセット¥880】

平日のランチタイムに伺いましたがノーゲスト。あまり良い立地では無いので仕方ないのかもしれません。

カウンターに加えテーブル席もいくつかあるのでファミリーでも利用出来そうです。

テーブルの下には世田谷のリサイクルペーパーで作られた「世田谷ティッシュ」が置いてあります。

食券は無く口頭で注文、お冷はセルフサービスでジャスミンティーを選ぶことも出来ます。

とんみん・ギョーザ・ライス・サラダ・お新香がセットになったBセットを注文。

時間に関わらずセットは注文出来るようでランチタイムだと¥100引きになるようです。

とんみんは具がネギと海苔のみのシンプルな麺、意外とスープは濃いめでした。白胡椒がよく合います。

ギョーザはにんにくが入っていません。一つ一つが大きめで味もしっかりしているので何も付けずそのままで。

サラダはレタス2枚だけ・・・少し残念です。全体的に炭水化物ばかりのせいかお腹いっぱいに。

店主と思われる方はにこやかでとても好印象でした。

【住所】
東京都世田谷区上馬4-11-26
【電話番号】
03-3487-0960
【営業時間】
11:30~2:00(月・水・木)
11:30~4:00(金・土)
11:30~1:00(日・祝)
【定休】

【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13002031/

バンダナ

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 23:24
バンダナ(外観)
【外観】

バンダナ(メニュー看板)
【メニュー看板】

バンダナ(店内)
【店内】

バンダナ(メニュー1)
【メニュー1】

バンダナ(メニュー2)
【メニュー2】

バンダナ(アドボ¥900)
【アドボ¥900】

アドボの説明を読めば読むほど謎が深まり、遂に決心して挑んできました。アドボとはフィリピンの煮込み料理だそうです。

サブタイトル「ポーク&チキン ニンニクと酢の煮込み」。これは食べてみないと理解出来ない。

ランチタイムにノーゲスト。場所がかなり微妙なので仕方が無いかもしれません。

テーブルには最初2名分のカトラリーがセットされているのですが

1人で行ったのに食事を運んできても最後までもう1セットは下げられませんでした・・・。

出て来た例のアドボを一口食べると・・・思ったより酸味はマシでした。食べ進めるとどんどんハマる。

酸味の平気な人は絶対美味しいと思います。とろとろに煮込まれてお肉は柔らかいですし

酢の酸味とニンニクが食欲を掻き立てます。パンよりご飯の方が断然合う。

ぬか漬けも美味しいし私はリピートしたいほどクセになる味です。

お店を出る時笑顔のお見送りが好印象でした。ただお店の備品がどれを触っても油でベタついてるのはご愛嬌。

【住所】
東京都世田谷区深沢4-36-10
【電話番号】
03-3705-5814
【営業時間】
11:30~15:00
17:30~24:00
11:30~24:00(土・日・祝)
【定休】

【HP】
http://www008.upp.so-net.ne.jp/masamikh/bandana/Home_Page/index2.htm
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13032598/

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Author:lapin rio
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