おいしい ごはんめぐり

大阪・東京を中心としたグルメ巡り記です。

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和良

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 28
  4. (Mon)
  5. 13:07
和良(外観)
【外観】

和良(メニュー1)
【メニュー1】

和良(メニュー2)
【メニュー2】

和良(パスタランチ¥900)
【パスタランチ¥900】

和良(食パンハーフ(4枚切)¥230)
【食パンハーフ(4枚切)¥230】

話題の米粉パンのお店ということで近くに行く機会があったので寄ってみました。

パンとドリンクを楽しめたら・・・と思ったのですがランチに間に合ったので利用することに。

1Fがテイクアウト、2Fがカフェとなっています。割と広めのカフェスペース。床が絨毯なのでお子様が居ても安心。

米粉パンの付いたパスタランチを注文。パスタ・ミニサダラ・ドリンク・米粉パンがセットになっています。

サラダはゴマドレッシングが掛かっていましたが下に水が溜まっていて汁っぽくなっていました。

グレープフルーツジュースはグラスになみなみと沢山注がれています。

パスタは歯切れの良い麺で、ソースが・・・美味しくない。¥100の家で食べるパスタソース以下。注文して失敗。

真っ白の米粉パンはもっちもちでほんのり甘くてとても美味しかったです。冷めてももちもち感はそのまま。

カフェスペースの接客はイマイチやる気が感じられませんでした。テイクアウト部は元気で良かったのです。

食パンのハーフを持ち帰り。お奨めの4枚切にして頂きました。子供に丁度良いような小さいサイズです。

厚手でフタも出来る少し変わった紙袋でした。何度か再利用出来そうです。

食パンはやはりもちもちでマーガリンやジャムを使わなくてもそれだけでとても美味しく頂けます。

パンは美味しいお店ですがその他には期待しない方が良さそうです。

【住所】
東京都目黒区自由が丘1-26-9
【電話番号】
03-5731-1147
【営業時間】
10:00~20:00
【定休】
不定
【HP】
http://www.komekopan.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131703/13109610/
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NAZEYA 何故屋

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 28
  4. (Mon)
  5. 01:08
NAZEYA 何故屋(外観)
【外観】

NAZEYA 何故屋(メニュー看板)
【メニュー看板】

NAZEYA 何故屋(店内)
【店内】

NAZEYA 何故屋(メニュー1)
【メニュー1】

NAZEYA 何故屋(メニュー2)
【メニュー2】

NAZEYA 何故屋(ティーセット(ヴァニラカスタード+ジャスミン茶)¥750)
【ティーセット(ヴァニラカスタード+ジャスミン茶)¥750】

「バターたいやき」という響きに惹かれて行ってみました。平日のランチタイムに先客は一組のみ。駅から少し歩くせいでしょうか。

外の看板を撮影しているとお姉さんがチラシを配りに来て下さいました(笑)

中に入り色々と悩みましたが今回はお手頃なティーセットをヴァニラカスタード+ジャスミン茶で注文。

好きなドリンクに+¥150で好きなバターたいやきが付けられます。

生地にバターが練り込んであるのかと思いきや、たいやき表面に掛かっている粉がバター味なのでバターたいやきだそうです。

小ぶりでふんわり柔らか、とても美味しかったです。1匹では物足りない感じ。

ジャスミン茶はメリオールでサーブされるので2杯くらい楽しめます。

接客は丁寧で良いのですが私が居てる間にテイクアウトは2組程度、イートインはゼロでした。妙に心配になってしまいます。

【住所】
東京都目黒区自由が丘2-16-19
【電話番号】
03-3725-2013
【営業時間】
11:00~19:00
11:00~20:00(土・日・祝)
【定休】

【HP】
http://www.nazeya.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131703/13101592/

Picassol

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Sun)
  5. 21:58
Picassol(外観)
【外観】

Picassol(プレーンチーズケーキ¥300)
【プレーンチーズケーキ】

Picassol(サヴォア・デ・フェルメ〈マーブル〉5個入り¥380)
【サヴォア・デ・フェルメ(マーブル)5個入り¥380】

自由が丘などにもあるお菓子屋さんの本店ということで代官山の交差点にあるこちらのお店へ。

外にクッキーが並んでいたり看板もあってお菓子屋さんとわかりやすいです。

テイクアウトのみで「プレーンチーズケーキ」「サヴォア・デ・フェルメ(マーブル)」を購入。

プレーンチーズケーキはスフレタイプでふわふわ、口に入れると溶けてなくなる泡のよう。

酸味は全く無くお子様向けだと思いました。

サヴォア・デ・フェルメはザクザクした大きめのクッキー。1つでかなりボリュームがあります。

クッキー缶に入っているような味で私はイマイチでした・・・。

せっかく可愛い公式HPがあるのに更新は2008年で止まっています。勿体無い。

結構なお値段はしますが品質は良くてもこの味なら自分で買うことは無いと思います。

【住所】
東京都渋谷区恵比寿南3-7-2 ハイネス代官山1F
【電話番号】
03-3792-0432
【営業時間】
10:00~20:00
【定休】
なし
【HP】
http://www.picassol.com/#/contents=1
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130303/13019468/

青家

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Sun)
  5. 06:26
青家(外観)
【外観】

青家(メニュー看板1)
【メニュー看板1】

青家(メニュー看板2)
【メニュー看板2】

青家(店内1)
【店内1】

青家(店内2)
【店内2】

青家(メニュー1)
【メニュー1】

青家(メニュー2)
【メニュー2】

青家(メニュー3)
【メニュー3】

青家(メニュー4)
【メニュー4】

青家(メニュー5)
【メニュー5】

青家(メニュー6)
【メニュー6】

青家(メニュー7)
【メニュー7】

青家(メニュー8)
【メニュー8】

青家(メニュー9)
【メニュー9】

青家(メニュー10)
【メニュー10】

青家(メニュー11)
【メニュー11】

青家(メニュー12)
【メニュー12】

青家(メニュー13)
【メニュー13】

青家(メニュー14)
【メニュー14】

青家(メニュー15)
【メニュー15】

青家(メニュー16)
【メニュー16】

青家(海老芋たいたんのカレー¥1050)
【海老芋たいたんのカレー¥1050】

青家(青家辛鍋¥998)
【青家辛鍋¥998】

お願いランキングの美食アカデミーとしてよく登場される青山有紀さんのお店。

お昼は普通の営業ですが夜は会員制となるようです。いわゆる一見さんお断り。

3件の打ち合わせの合間を縫って、話題の人のお店だからとオープン時間に伺いました。

11:30に着くと・・・とっくに開いている様子でした。しかしノーゲスト。一瞬靴を脱ぐのか戸惑いましたが「そのままでどうぞ」とのこと。

内装は韓国テイストが混じっていて和なのか韓なのかよくわからない。

ランチで人気らしい青家辛鍋と自家製オーガニックカレー(海老芋たいたんのカレー)を注文。両方五穀米か玄米かを選べます。

たいたんのカレーって表現はおかしくない?と思う私は関西人。○○のたいたん(炊いたものの意)、とは使いますが・・・

カレーは甘口です。海老芋は軽く揚げた感じで甘味が美味しい。お味噌汁は青菜と豆腐で家庭レベル。

青家辛鍋はぐつぐつと音を立ててやって来ます。程よい辛さであまり刺激的ではありません。

こんなに熱いのに卵は生のままなのが不思議。色々な具が入っていますがアサリが1個だけだったのは何とも微妙。

サラダは青じそドレッシングで気持ち程度の量です。取り立てて特徴が無く記憶に残らないお店です。

【住所】
東京都目黒区青葉台1-15-10
【電話番号】
03-3464-1615
【営業時間】
11:30~18:00
18:30~24:00(会員制)
【定休】

【HP】
http://www.aoya-nakameguro.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13019972/

まかないこすめ おやつ部

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Sun)
  5. 05:16
まかないこすめ おやつ部(外観1)
【外観1】

まかないこすめ おやつ部(外観2)
【外観2】

まかないこすめ おやつ部(店内1)
【店内1】

まかないこすめ おやつ部(店内2)
【店内2】

まかないこすめ おやつ部(メニュー1)
【メニュー1】

まかないこすめ おやつ部(メニュー2)
【メニュー2】

まかないこすめ おやつ部(おやつセット・つややかな肌になれる美肌茶¥882)
【おやつセット・つややかな肌になれる美肌茶¥882】

「和遊」でカフェをしようと思ったらカフェ部門が無くなって小さなテイクアウトのみのお店に変わっていました・・・

今回たまたま見つけた「まかないこすめ おやつ部」。こんにゃくスポンジなど何度か利用していてお気に入りの化粧雑貨のお店。

本店にカフェが併設されたなんて知りませんでした。店内は混雑していましたがカフェ利用はほとんどなく席はガラ空き。

うさぎの耳がモチーフの可愛らしい椅子に座っておやつセットを注文。

雑貨が横に並んでいるので待ち時間も飽きることはありません。

セットは美肌茶・加賀棒茶・想いやり生乳・たんぽぽ珈琲から選べます。美肌茶は更にその先に5択の選択肢が。

つややかな肌になれる美肌茶を選択。クマザサ・イチョウ葉・ライチ紅茶などを配合しているようです。

とても飲みやすいハーブティーでした。効果は毎日飲まないと期待出来なさそうですが(笑)

弁えある、どらやきは豆乳の風味が強い変わった味です。食べた瞬間「豆腐!?」と思ったほど。かなり美味しい。

7種のドライフルーツも付いて全体的に体に良さげ。接客は丁寧で一生懸命さが伝わり好感が持てました。

トイレではまかないこすめの石けんと手拭きガーゼが体験できました。女性にはかなり楽しめる空間だと思います。

【住所】
東京都新宿区神楽坂3-1
【電話番号】
03-3235-7663
【営業時間】
10:30~20:00
11:00~19:00(土・日・祝)
【定休】
不定
【HP】
http://www.e-makanai.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13111672/

蕎楽亭

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Sun)
  5. 03:50
蕎楽亭(外観)
【外観】

蕎楽亭(店内)
【店内】

蕎楽亭(メニュー1)
【メニュー1】

蕎楽亭(メニュー2)
【メニュー2】

蕎楽亭(メニュー3)
【メニュー3】

蕎楽亭(メニュー4)
【メニュー4】

蕎楽亭(こづゆ)
【こづゆ】

蕎楽亭(むぎめおと¥1000)
【むぎめおと¥1000】

蕎楽亭(そば湯)
【そば湯】

ミシュランで一ツ星を獲得されたお店のようです。そうとは知らずに訪問。

一度行こうとしたことがあるのですが「蕎麦仕入れの為」にお休みでした・・・

お昼14:30ラストオーダーギリギリに入りほぼ満席。タイミングが良かったせいか6名席に案内され広々と使えました。

カウンター席もありお寿司屋さんのような内装。全体的にとっても綺麗です。

こづゆの付いたランチセットと単品のむぎめおとを注文。

「こづゆ」は濃いめのホタテ出汁に人参や昆布など具沢山の温かいお吸い物で三つ葉の香りが染みています。

「むぎめおと」はそばとひやむぎの二色盛り。つゆも別々になっていて色が濃いのはそば用、薄いのはひやむぎ用。

そば用はかつおの利いた良い香り、ひやむぎ用も色は薄くとも出汁はしっかり。

薬味を入れるたびに味の変化を楽しむことが出来ます。

麺はピカピカと光っていてどちらもよく見るとつぶつぶが沢山見受けられます。透き通るような透明感。

とても美味しく頂きました。〆のそば湯はどろっとした濃いめのもの。

量は多くないので全くお腹は満たされません。お箸は非常に細くて使いやすかったです。

接客の女性は「ありがとうございました」→「あっとざっした」のように言葉が雑で日本人ではないようでしたし

カウンター内の職人さんは仕込みに夢中であまりお客さんを見ないし、接客面では非常にマイナスでした。残念です。

【住所】
東京都新宿区神楽坂3-6 神楽坂館1F
【電話番号】
03-3269-3233
【営業時間】
11:30~15:00
17:00~21:00(月は夜のみ)
【定休】
日・祝
【HP】
http://www.kyourakutei.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13000479/

バンダナ

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 23:24
バンダナ(外観)
【外観】

バンダナ(メニュー看板)
【メニュー看板】

バンダナ(店内)
【店内】

バンダナ(メニュー1)
【メニュー1】

バンダナ(メニュー2)
【メニュー2】

バンダナ(アドボ¥900)
【アドボ¥900】

アドボの説明を読めば読むほど謎が深まり、遂に決心して挑んできました。アドボとはフィリピンの煮込み料理だそうです。

サブタイトル「ポーク&チキン ニンニクと酢の煮込み」。これは食べてみないと理解出来ない。

ランチタイムにノーゲスト。場所がかなり微妙なので仕方が無いかもしれません。

テーブルには最初2名分のカトラリーがセットされているのですが

1人で行ったのに食事を運んできても最後までもう1セットは下げられませんでした・・・。

出て来た例のアドボを一口食べると・・・思ったより酸味はマシでした。食べ進めるとどんどんハマる。

酸味の平気な人は絶対美味しいと思います。とろとろに煮込まれてお肉は柔らかいですし

酢の酸味とニンニクが食欲を掻き立てます。パンよりご飯の方が断然合う。

ぬか漬けも美味しいし私はリピートしたいほどクセになる味です。

お店を出る時笑顔のお見送りが好印象でした。ただお店の備品がどれを触っても油でベタついてるのはご愛嬌。

【住所】
東京都世田谷区深沢4-36-10
【電話番号】
03-3705-5814
【営業時間】
11:30~15:00
17:30~24:00
11:30~24:00(土・日・祝)
【定休】

【HP】
http://www008.upp.so-net.ne.jp/masamikh/bandana/Home_Page/index2.htm
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13032598/

喫茶 城山

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 17:36
喫茶 城山(外観1)
【外観1】

喫茶 城山(外観2)
【外観2】

喫茶 城山(営業時間)
【営業時間】

喫茶 城山(お庭)
【お庭】

喫茶 城山(メニュー1)
【メニュー1】

喫茶 城山(メニュー2)
【メニュー2】

喫茶 城山(クリームあんみつ(バニラ)¥480)
【クリームあんみつ(バニラ)¥480】

住宅街に完全に溶け込んだ喫茶。通りすがりで気付いたとしても入るのには少し勇気が要るかもしれません。

入って正面は鯉の泳ぐお庭。右側が店舗入口になっています。

1Fのお庭がよく見える一番奥の席に着きましたが2Fもあるようです。

和の趣があるので雰囲気に合わせてクリームあんみつ(バニラ)を注文。結構待ち時間は長かったです。

あんみつは寒天が敷き詰められた上に可愛らしくフルーツなどが盛られています。

久しぶりに会う方とお話を楽しみながらお庭を横目にのんびり。

雑然とした店内に少し現実に引き戻されつつ素敵な午後を過ごせました。

食事あり甘味あり、何と言ってもリーズナブルなのが良いと思います。

【住所】
東京都世田谷区世田谷3-5-7
【電話番号】
03-3427-5990
【営業時間】
11:30~20:00(月~金)
12:00~17:30(土・日・祝)
【定休】
なし
【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131709/13076434/

Spice Magic

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 15:20
Spice Magic(外観1)
【外観1】

Spice Magic(外観2)
【外観2】

Spice Magic(メニュー1)
【メニュー1】

Spice Magic(メニュー2)
【メニュー2】

Spice Magic(メニュー3)
【メニュー3】

Spice Magic(メニュー4)
【メニュー4】

Spice Magic(メニュー5)
【メニュー5】

Spice Magic(メニュー6)
【メニュー6】

Spice Magic(サグチキン¥780・プレーンナン¥250)
【サグチキン¥780・プレーンナン¥250】

一度見たら忘れられない看板。TVチャンピオン優勝経験もあるようです。外からガラス張りでナン作りが見えます。

4名×4、カウンター5席、奥に広めの席が一つある長細い店内。

店員さんは3人共インド人で母国語で話しています。ランチタイムといってセットや割引はありません。

メニュー表記は日本人が書いた日本人向けのメニューという感じでとても読みやすいです。

サグチキン(ほうれん草ベース)とプレーンナンを注文。

小皿で来る濃厚なカレーは旨みがたっぷり詰まっています。生姜のスライスが入り、全体的に甘いけど静かな辛味も。

ナンは今まで食べた中で一番大きかったです。専門店はやっぱり美味しい、パリパリもふもふ。

会計はテーブルで行います。流暢な日本語で接して下さるので安心出来ます。

少し割高ですが味は確かで接客も丁寧なのでかなりオススメ。

【住所】
東京都世田谷区桜3-25-3
【電話番号】
03-5426-6955
【営業時間】
11:00~14:30
17:00~22:30(LO) 
【定休】
なし
【HP】
http://spicemagic.net/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131709/13014066/

赤坂一龍 本店

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 24
  4. (Thu)
  5. 01:28
赤坂一龍 本店(外観1)
【外観1】

赤坂一龍 本店(外観2)
【外観2】

赤坂一龍 本店(ランチメニュー)
【ランチメニュー】

赤坂一龍 本店(雪濃湯¥1575)
【雪濃湯¥1575】

韓流ドラマの影響でソルロンタンが気になり、こちらのお店が美味しいとのことで訪問しました。

1Fが別館、5Fが本館になっています。別館奥のエレベーターで5Fへ。

繁忙時だったので相席に。ランチだからとお得になるわけではありませんがお昼に雪濃湯を注文。

お得なランチメニューもあるので今度はそちらも食べてみたいです。

注文後に出てくるのはすさまじい数の小皿。10品のおかずに韓国海苔、雪濃湯、ご飯。全てセットです。

メインはとても柔らかい頬肉で優しい味のスープ。太めの春雨が入っています。

おかずの一品一品は美味しく、キムチなども辛過ぎなく食べやすい味付け。

はちきれんばかりに満腹になりました。美味しさは抜群、かなりオススメです。

韓国料理屋さんというと基本的に接客に期待は持てないのですがここはまだマシかも。

電話での問い合わせも印象良かったですし、食べ終わった後は「綺麗に召し上がって頂いてありがとうございます」と丁寧な言葉。

店員さん同士もほとんど日本語ですしせわしなく動いてお茶とかよく見ていました。

最近大阪店も出来たようです。お腹を空かせてまた食べたい逸品。

【住所】
東京都港区赤坂2-13-17 シントミ赤坂第2ビル5F
【電話番号】
03-3583-5278
【営業時間】
11:00~3:00 
【定休】
なし
【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13002778/

しろたえ

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 23
  4. (Wed)
  5. 02:21
しろたえ(外観)
【外観】

しろたえ(メニュー看板)
【メニュー看板】

しろたえ(店内1)
【店内1】

しろたえ(店内2)
【店内2】

しろたえ(伝票)
【伝票】

しろたえ(レアチーズケーキ¥250・タルト・オ・フレーズ¥340・セーデルブレンド¥450)
【レアチーズケーキ¥250・タルト・オ・フレーズ¥340・セーデルブレンド¥450】

何度か雑誌で目にしていたので訪ねてみました。

列が出来ると口コミがありましたが平日の14時頃は並ぶことなく空いていました。

1Fが禁煙席、2Fが喫煙席です。先客は2組でしたが狭い店内なのですぐに満席となりました。

席に着くとドリンクが決まっていなくてもまずケーキだけ注文を聞かれます。

狙っていたレアチーズケーキがかなり小ぶりなのでタルト・オ・フレーズも注文し、ドリンクはセーデルブレンドという紅茶に。

シュガーポットには「わが名はアラム」と謎の刻印がありますがアメリカの小説タイトルのようです。

レアチーズケーキは一口目酸味が強いのですが食べ進める内に甘味と酸味のバランスが取れて食べやすくなります。

タルト・オ・フレーズはこちらもスイートポテト大くらいの大きさでやや大きな苺が2個。

フォークを刺すと誤って飛びそうな硬くてサクサクのタルト生地。こういうの好きです。

セーデルブレンドはセイロンベースの飲みやすいハーブティー。ポットサービスでレディメイドになっています。

余談ですがTBSの名前の領収書で大量注文されている方が居ました。

TV局の近くなので差し入れなどに使われることが多いみたいですね。

【住所】
東京都港区赤坂4-1-4
【電話番号】
03-3586-9039
【営業時間】
10:30~20:30
10:30~19:30(祝) 
【定休】

【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13002850/

Guccina

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 22
  4. (Tue)
  5. 02:22
Guccina(外観)
【外観】

Guccina(看板)
【看板】

Guccina(メニュー看板1)
【メニュー看板1】

Guccina(メニュー看板2)
【メニュー看板2】

Guccina(ランチメニュー)
【ランチメニュー】

Guccina(店内1)
【店内1】

Guccina(店内2)
【店内2】

Guccina(セットのかぼちゃのスープ)
【セットのかぼちゃのスープ】

Guccina(野菜のアンチョビ風味スパゲッティ¥1050)
【野菜のアンチョビ風味スパゲッティ¥1050】

Guccina(セットのエスプレッソ)
【セットのエスプレッソ】

三軒茶屋でイタリアンだとこのお店がヒットするようです。オープンしてすぐの時間に伺いました。

席は1Fが2名×6、4名×2で、見れませんでしたが2Fもあるようです。

予約されている方も数組いらしてそんなに広くない店内はすぐに埋まっていきます。

平日限定のパスタランチを注文しました。前菜+パスタ+パン+カフェで¥1050。

前菜はサラダかスープか選べたのでかぼちゃのスープに。

お皿は熱々で味は甘すぎず量もそこそこあり、選んで正解でした。

程なくして来た野菜のアンチョビ風味のスパゲッティは、キャベツ・紫キャベツ・ブロッコリー・シメジ・茄子入りのオイルパスタ。

アンチョビは本当に香り付け程度でほとんど主張なし。

残念ながら私には残り物具材を集めたパスタに感じました・・・美味しいんですけどね。

エスプレッソも適度に美味しく、これでこの値段ならまぁこんなものかと。あまり印象に残らない、総合的に「普通」という感じです。

【住所】
東京都世田谷区三軒茶屋1-6-13
【電話番号】
03-3795-5587
【営業時間】
11:30~14:00(LO)
18:00~22:00(LO) 
【定休】

【HP】
http://homepage2.nifty.com/guccina1/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13003472/

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 21
  4. (Mon)
  5. 22:58
わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(外観)
【外観】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー看板1)
【メニュー看板1】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー看板2)
【メニュー看板2】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(店内1)
【店内1】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(店内2)
【店内2】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー1)
【メニュー1】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー2)
【メニュー2】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー3)
【メニュー3】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー4)
【メニュー4】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー5)
【メニュー5】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー6)
【メニュー6】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(メニュー7)
【メニュー7】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(セットの紅茶)
【セットの紅茶】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(ダヤンカレーランチセット¥940)
【ダヤンカレーランチセット¥940】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(ダヤンのフレンチトースト¥682)
【ダヤンのフレンチトースト¥682】

わちふぃーるどラビリンス店 ダヤンカフェ(ダヤンフェイスクッキー¥370)
【ダヤンフェイスクッキー¥370】

前回行こうとした時にはダヤンカレーが品切れとなっていたので今回はオープン時間を目指して行きました。

しかしノーゲスト・・・人気なのではなくて前に行ったその日にたまたま品切れていただけのようです。

1Fと2Fはグッズの物販になっていて3Fがカフェとなっています。階段だけのようなので頑張って上ります。

ご飯代わりになりそうなのはダヤンカレーとフレンチトーストだったのでその2つを注文。

壁など至るところにダヤンが居るので待ち時間も飽きません。

ランチョンマットに始まり紅茶のポット、カップ&ソーサーもダヤンです。

猫繋がりでジャンナッツのティーバッグでした。残念ながら風味はあまり感じられませんでしたが・・・

ダヤンカレーは型で抜かれたご飯の上にココアパウダーで顔が描いてあります。ミニサラダとカレーもワンプレートに。

カレーは甘口でお子様も食べれる仕様になっています。

フレンチトーストは足跡と顔が粉糖で描かれていてバニラアイス添え。優しい甘さでなかなか美味しいです。

両方軽食程度の量ですので食事代わりにはなりませんでした。

テイクアウトでダヤンフェイスクッキーを1枚。女性の手のひらサイズと大判ですが値段をよく考えると・・・高いです。

しかし香ばしく程よい甘さでとても美味しかったです。気軽に買えないのが残念。

席数は少ないですが大人も子供も楽しい気持ちになれるカフェです。

【住所】
東京都新宿区新宿3-25-5
【電話番号】
03-5919-2805
【営業時間】
12:00~19:30(LO.19:00)
11:30~19:30(LO.19:00)(土・日・祝) 
【定休】
火・水
【HP】
http://www.wachi.co.jp/sub/lab.php
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13056036/

Sol Levante

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 21
  4. (Mon)
  5. 17:17
Sol Levante(外観)
【外観】

Sol Levante(看板1)
【看板1】

Sol Levante(看板2)
【看板2】

Sol Levante(看板3)
【看板3】

Sol Levante(看板4)
【看板4】

Sol Levante(店内1)
【店内1】

Sol Levante(店内2)
【店内2】

Sol Levante(カプチーノ¥370・アメリカーナ¥300)
【カプチーノ¥370・アメリカーナ¥300】

カプチーノがスタンディングカウンターだと¥370、テーブルだと¥630ということでカウンターを選びました。

入ってすぐショーケースがある横にバーのようなスタンディングカウンター。下に荷物掛けのフックが並んでいます。

ケーキケース上段はプチケーキ、下段は普通の大きさのケーキでした。プチサイズのアメリカーナを注文。

ドリンクも一緒にお願いして会計を先に済ませます。その後ドリンクの注文が通り目の前で作られていきます。

テーブル席は奥の方にあり結構広め。薄暗い中、うるさいくらいとても賑やかな声が聞こえます。

テーブル席のドリンクも全てこのカウンターで作られ、女性一人で回していました。

プチケーキと美味しいカプチーノでほっと一息・・・といきたいところですがスタンディングは落ち着きません。

イタリア方式でドリンクだけの方はさっと飲んで出て行きますが、何かを食べようとしたら失敗。

一人でサク飲み以外はスタンディングカウンターは利用しない方が良いです。

【住所】
東京都港区北青山3-10-14
【電話番号】
03-5464-1155
【営業時間】
11:00~20:00(テイクアウト)
11:00~14:30(ランチ)
11:00~20:00(LO.19:00) 
【定休】

【HP】
http://sollevante.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13021609/

追分だんご本舗

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 21
  4. (Mon)
  5. 02:29
追分だんご本舗(外観)
【外観】

追分だんご本舗(ショーケース1)
【ショーケース1】

追分だんご本舗(ショーケース2)
【ショーケース2】

追分だんご本舗(店内)
【店内】

追分だんご本舗(メニュー1)
【メニュー1】

追分だんご本舗(メニュー2)
【メニュー2】

追分だんご本舗(メニュー3)
【メニュー3】

追分だんご本舗(二本盛り¥614)
【二本盛り¥614】

新宿で有名なお団子屋さんです。新宿三丁目の駅からすぐ。

表はテイクアウトとなっていて奥にイートインが併設されています。

メインのお団子はテイクアウトだと普通のお値段ですが、イートインになると急にお値段が跳ねます。

二本盛りは最初「みたらし」と「こしあん」という設定ですが、別の種類でも差額を出せば変更可能。

「みたらし」と「期間限定のアールグレイ」にして頂きました。アールグレイにした分¥530+¥84→¥614に。

緑茶、柴漬けと一緒に頂きます。みたらしはとても甘ったるくてスーパーで売っているみたらしのような味。

ほんのり温かく、お団子自体はとても柔らかくて食べやすかったです。

アールグレイは甘さ控えめで紅茶餡が上手く作られていてとても美味しい。

甘味と少々食事も楽しめますので若者向けではないですが結構オススメ。

お店の方はとても元気で接客は好印象でした。

【住所】
東京都新宿区新宿3-1-22
【電話番号】
03-3351-0101
【営業時間】
10:00~20:30(販売)
11:00~20:00(LO.19:30)(喫茶) 
【定休】
元旦
【HP】
http://www.oiwakedango.co.jp/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13000836/

CAFE TROISGROS

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 18
  4. (Fri)
  5. 01:53
CAFE TROISGROS(外観1)
【外観1】

CAFE TROISGROS(外観2)
【外観2】

CAFE TROISGROS(メニュー看板)
【メニュー看板】

CAFE TROISGROS(パスタランチセット(オリエンタルサラダ・セージと帆立のタリアテッレ)¥1500)
【パスタランチセット(オリエンタルサラダ・セージと帆立のタリアテッレ)¥1500】

女子会としてお誘い頂き、大人4人+ベビー1人で予約して頂きました。

百貨店の中ということでおチビさんも利用しやすいみたいです。

パスタランチは人気のようで残念ながら人数分は注文出来ませんでした。

譲って頂いてパスタランチにしたのですが他の方に合わせて¥200で紅茶もプラスしました。

お値段の割にパンもドリンクも付いていないのでちょっと残念。コースにするとどちらも付くようです。

お料理はメニュー表記通りほぼ同時に2皿出て来ます。

オリエンタルサラダの方はクスクスとヨーグルトソースが真ん中に置かれ、周りに冷製の網焼き野菜が散らされています。

仕上げに掛けられている香辛料がカレーのようなスパイスなのでオリエンタルさが出ているようです。

タリアテッレはバター風味の味付けで具はとてもシンプル。

ダイエット中という方には良いかもしれませんがお腹は膨れません。

紅茶は葉が入ったままのポットでサーブされますのでゆったり楽しむことが出来ます。

おしゃべりしながらゆるゆるランチをするには良い場所かと思います。

【住所】
東京都新宿区西新宿1-1-3 小田急新宿店本館8F
【電話番号】
03-5325-2493
【営業時間】
10:00~21:00 
【定休】
なし
【HP】
http://www.troisgros.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13006694/

洋食屋 新宿アカシア

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 17
  4. (Thu)
  5. 17:01
洋食屋 新宿アカシア(外観)
【外観】

洋食屋 新宿アカシア(看板)
【看板】

洋食屋 新宿アカシア(ショーケース)
【ショーケース】

洋食屋 新宿アカシア(ランチメニュー)
【ランチメニュー】

洋食屋 新宿アカシア(極一+ロールキャベツ2貫(ライス付)¥1150)
【極一+ロールキャベツ2貫(ライス付)¥1150】

洋食屋 新宿アカシア(オイル焼+ロールキャベツ1貫(ライス付)¥1300)
【オイル焼+ロールキャベツ1貫(ライス付)¥1300】

新宿アルタ裏、昭和の香りがするお店。お正月から開いている店が少ないせいか数組並んでいました。

数年前に一度お邪魔して美味しかった記憶があるので再訪。

1Fと2Fがあり、キッチンがある方の一番入口側の席へ、ドアが開くたびに寒いです。

お店を回すことしか考えていない愛想のないおばちゃんが2~3人。老舗によくある光景。

極一という極辛カレー小鉢が付いたものとオイル焼のセットを注文。極一セットだけロールキャベツは2貫になります。

特製のクリームシチュー(具なし)に大きなロールキャベツが入ってこれだけで結構なボリューム。

洋食屋ですがパンという選択肢はなくライスがデフォルト。なるほどご飯が進む味付けになっています。

塩分は考えたくないですが美味しいので一滴残らずペロリ。

極一は油がたぷたぷですがなかなか辛くスパイシー。骨付きチキンが1本入っています。

オイル焼は想像通りの豚肉のシンプル焼き。大量のキャベツの上に乗っています。

全体的に濃い味付けではありますが家族で利用するには良いかもしれません。

【住所】
東京都新宿区新宿3-22-10
【電話番号】
03-3354-7511
【営業時間】
10:00~22:30(LO) 
【定休】
なし
【HP】
http://www.restaurant-acacia.com/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13000920/

Maison Paul Bocuse

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 17
  4. (Thu)
  5. 13:45
Maison Paul Bocuse(外観)
【外観】

Maison Paul Bocuse(看板1)
【看板1】

Maison Paul Bocuse(看板2)
【看板2】

Maison Paul Bocuse(メニュー看板1)
【メニュー看板1】

Maison Paul Bocuse(メニュー看板2)
【メニュー看板2】

Maison Paul Bocuse(リヨンのポール・ボキューズ模型)
【リヨンのポール・ボキューズ模型】

Maison Paul Bocuse(店内)
【店内】

Maison Paul Bocuse(メニュー)
【メニュー】

Maison Paul Bocuse(テーブルセット)
【テーブルセット】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(食事の前の一口))
【食事の前の一口】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(パン))
【MENU BOURGEOIS¥12600(パン)】

Maison Paul Bocuse()MENU BOURGEOIS¥12600(アミューズ ブーシュ 栗南瓜のスープ)
【MENU BOURGEOIS¥12600(アミューズ ブーシュ 栗南瓜のスープ)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(卵を使った煮こごり・生ハム・ルッコラ))
【MENU BOURGEOIS¥12600(卵を使った煮こごり・生ハム・ルッコラ)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(鴨フォアグラのソテー ジャガイモのゴーフレット添え))
【MENU BOURGEOIS¥12600(鴨フォアグラのソテー ジャガイモのゴーフレット添え)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(的鯛とラングスティーヌのポワレ 甲殻類のムースリーヌ 色とりどりの季節野菜と共に))
【MENU BOURGEOIS¥12600(的鯛とラングスティーヌのポワレ 甲殻類のムースリーヌ 色とりどりの季節野菜と共に)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(イトヨリのポワレ))
【MENU BOURGEOIS¥12600(イトヨリのポワレ)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(フランス産 仔鳩のロースト そのジュソースで オレンジの香る野菜のエチュベ添え))
【MENU BOURGEOIS¥12600(フランス産 仔鳩のロースト そのジュソースで オレンジの香る野菜のエチュベ添え)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(モンブランのミルフィーユ仕立て チョコレートのアイスクリーム添え))
【MENU BOURGEOIS¥12600(モンブランのミルフィーユ仕立て チョコレートのアイスクリーム添え)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(洋ナシのジュレ))
【MENU BOURGEOIS¥12600(洋ナシのジュレ)】

Maison Paul Bocuse(MENU BOURGEOIS¥12600(ハーブティー・小菓子))
【MENU BOURGEOIS¥12600(ハーブティー・小菓子)】

2010年を締めくくる贅沢としてずっと行きたかったお店に行く機会を持てました。

予約をしようとしたのですがなかなか取れず、日程が合った日はとても空いていて結果オーライ。

全てメールのやり取りだったので楽でした。苦手な食材なども事前に伝えておきました。

フランス・リヨンで三ツ星、ポール・ボキューズの日本における総本店。

入口でコートなどを預けてオープンキッチンを通り席へ案内されます。途中でリヨンのポール・ボキューズ模型に出会います。

オープンキッチンなのは良いですが、最初の案内とトイレに行く時にしか見ることが出来ないのが残念。

角の落ち着けるソファでクッションとひざ掛けも貸して頂きました。

食事前の一口はポンデケージョのようなチーズ風味のシュー。

パンは外がカリっ中はふんわり。バターは硬いので室温で柔らかくしてあったら良かったなと。

①アミューズ ブーシュ 栗南瓜のスープ

温かいスープに目の前でバニラアイスを入れて下さいます。

温かさと冷たさの温度差を楽しみます。栗とナッツが香ばしい。

②鴨フォアグラのソテー ジャガイモのゴーフレット添え
 卵を使った煮こごり・生ハム・ルッコラ

フォアグラが苦手なので変更して頂きました。しかし一口味をみてみると・・・溶けるお肉のようでとても美味しい。

さすがスペシャリテ、今までのフォアグラを覆すような全く臭みの無い逸品。メニュー変更しなければ良かったと思いました。

卵を使った煮こごりは洋風茶碗蒸しのようで優しいコンソメ味。硬めの生ハムの塩気とルッコラは相性抜群。

③的鯛とラングスティーヌのポワレ 甲殻類のムースリーヌ 色とりどりの季節野菜と共に
 イトヨリのポワレ

こちらも甲殻類が苦手なので変更して頂きました。エビ・カニの香りが強いムースだったので個人的にノーコメント。

イトヨリのポワレもこのお店のスペシャリテ。ウロコに見立てたジャガイモが貼り付けてあり

赤ワインと白ワインのソースで仕上げてあります。アンチョビの入ったパイ添え。ローズマリーも良い香り。

ソースがものすごく美味しかったです。一滴残らず絡めて頂きました。

④フランス産 仔鳩のロースト そのジュソースで オレンジの香る野菜のエチュベ添え

鳩なんて頂くのは初めてで少々臭みはありますが美味しかったです。中がレアで切るとじわっと血が滲み出ます。

フィンガーボウルも出て来たので骨付きの分は手でガブりと。柑橘ソースが爽やかにしてくれます。

⑤モンブランのミルフィーユ仕立て チョコレートのアイスクリーム添え
 洋ナシのジュレ

何故このメニューが変更されたのか全くわからない・・・パリパリの生地で作られたモンブランはコースの最後だというのに大きめ。

ビターチョコのアイスは苦味が利いて美味しい。洋ナシのジュレは美味しいけどかなり高いグラスに入っているので倒しそう。

⑥ハーブティー・小菓子

小菓子はプレートに数種盛られ「お好きなだけお取り下さい」と言われます。お腹はいっぱいなのに欲張ってしまいました。

全6品構成ですが相当の時間を掛けて食べるのでお腹がはち切れんばかりに満腹。

苦手な食材や事前に伝えておいたことはどのスタッフにも共有されていました。けど抜かれていなかったり謎の変更があったり。

料理の説明はもちろん毎回あったのですが上手く聞き取れなかったです。早口というか声が届かないというか・・・

ゆったりと美味しい料理を堪能出来て有意義な時間を過ごせました。

帰る時には支配人の方からお名刺頂いちゃいました。お値段以上の価値があったと思います。

【住所】
東京都渋谷区猿楽町17-16 代官山フォーラムB1F
【電話番号】
(TEL)03-5458-6324
(FAX)03-5458-6328
【営業時間】
12:00~15:30(LO.13:30)
18:00~23:00(LO.20:30) 
【定休】

【HP】
http://www.paulbocuse.jp/maison/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130303/13040327/

インデアンカレー 丸の内店

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 16
  4. (Wed)
  5. 21:33
インデアンカレー 丸の内店(外観)
【外観】

インデアンカレー 丸の内店(ディスプレイ1)
【ディスプレイ1】

インデアンカレー 丸の内店(ディスプレイ2)
【ディスプレイ2】

インデアンカレー 丸の内店(インデアンカレー¥730)
【インデアンカレー¥730】

言わずと知れた大阪の名店。まさか東京・丸の内のレビュー数がこんなにあると思いませんでした、嬉しい限りです。

様々なカレー店に行きましたが1番好きなカレーです。大阪の味をちゃんと再現しているのかと気になって行ってみました。

飲食店街が立ち並ぶ中に見慣れたインデアンカレーのマーク。とても綺麗な店舗です。

カウンターのみの席でインデアンカレーを注文。甘めのキャベツのピクルスが付いてきます。

肝心のお味はしっかり大阪の美味しさを受け継いでいます。毎口甘くて後は辛い。口へ運ぶたびに甘い、辛いの繰り返し。

本当に不思議な味です。一度食べると忘れられないインパクト。

店が増えてクオリティが下がるのは嫌ですが、もっともっと多くの方に知って頂きたい美味しさです。

【住所】
東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA地下1F
【電話番号】
03-3216-2336
【営業時間】
11:00~22:00 
【定休】
5月第3日・年末31日まで・年始4日より
【HP】
http://www.indiancurry.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13020091/

夢吟坊

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 16
  4. (Wed)
  5. 16:50
夢吟坊(外観)
【外観】

夢吟坊(ランチメニュー1)
【ランチメニュー1】

夢吟坊(ランチメニュー2)
【ランチメニュー2】

夢吟坊(夢塩ごまねぎうどんセット¥1070)
【夢塩ごまねぎうどんセット¥1070】

関東でも関西のうどんは圧倒的に人気です。こちらは京うどんのお店。

といっても実際、京都でうどん屋はあまり聞きません。

祝日のお昼時はほぼ満席。3名以上など家族連れが多かったです。

メニューは色々悩んでしまうのですがこのお店独特のつゆ、夢塩うどんのごまねぎバージョンのセットをかやくごはんで注文。

出てきたうどんは中身が見えないくらいにねぎがたっぷり。ごまは自分で擦って掛けます。

塩風味の柔らかい口当たりのつゆはとても美味しい。クセになる味です。

ねぎをすくう為のスプーンが付いているのでねぎを一生懸命追いかけなくても食べ切ることが出来ます。

かやくごはんもしっかり量があり薄味で食べやすい。セットで満腹になります。

ここのかき揚げはザルに山盛り乗ってぽりぽりおつまみのように楽しめます。

誰を連れて行っても外さないお店で、夢塩うどんは特にオススメ。

【住所】
東京都世田谷区池尻3-30-2 昭和ビル1F
【電話番号】
03-3487-4811
【営業時間】
11:30~15:00
18:00~3:00(平日・土)
11:30~2:00(日・祝)
【定休】
第2火
【HP】
http://www.muginbou.co.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131705/13002032/

THE DARJEELING

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 15
  4. (Tue)
  5. 22:59
THE DARJEELING(外観1)
【外観1】

THE DARJEELING(外観2)
【外観2】

THE DARJEELING(メニュー看板)
【メニュー看板】

THE DARJEELING(メニュー1)
【メニュー1】

THE DARJEELING(メニュー2)
【メニュー2】

THE DARJEELING(メニュー3)
【メニュー3】

THE DARJEELING(紅茶のショートケーキ〈ババロア仕立て〉セット・グームティー茶園¥1000)
【紅茶のショートケーキ(ババロア仕立て)セット・グームティー茶園¥1000】

ダージリン茶葉の専門店です。銀座四丁目の交差点からほど近いところで路面に対してガラス張りになっているので

専門店とは思わず気軽に喫茶店利用する方が多いようです。ケーキや軽食は充実。

一目惚れした紅茶のショートケーキ(ババロア仕立て)のセットを注文しました。

6種類の内、グームティー茶園だけ聞いたことがなかったのでそちらを選択。

1杯目は店員さんが目の前でカップに注いでサーブしてくれます。

お代わりが出来るようで茶葉の残ったポットの蓋をずらして置いてくれます。

・・・しかし紅茶の正しい飲み方は2度出しはしないので私的には「???」

お湯を入れたままにして濃くなった紅茶をお湯で薄めて飲むことはあっても、入れ切った後にお湯の注ぎ足しはよくありません。

正しい淹れ方に慣れてしまっているので、これはこのお店の流儀だと割り切って捉えるしかありません。

紅茶の専門店なのに何故だろうという疑問は残ります。味は渋味が少し強めで美味しいです。

ケーキはムース感がある小さめのものです。ストライプが可愛いですが味は普通。

普通の喫茶なら少々割高ですが、場所を考えると相応な気がします。

【住所】
東京都中央区銀座5-8-20 銀座コア1F
【電話番号】
03-3289-2264
【営業時間】
11:00~22:00(LO.21:30) 
【定休】
銀座コアの休館日
【HP】
http://www.the-darjeeling.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13076584/

GIAG GIOLO GINZA

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 15
  4. (Tue)
  5. 17:10
GIAG GIOLO GINZA(外観1)
【外観1】

GIAG GIOLO GINZA(外観2)
【外観2】

GIAG GIOLO GINZA(外観3)
【外観3】

GIAG GIOLO GINZA(メニュー看板)
【メニュー看板】

GIAG GIOLO GINZA(ランチメニュー)
【ランチメニュー】

GIAG GIOLO GINZA(ドリンクメニュー)
【ドリンクメニュー】

GIAG GIOLO GINZA(テーブルセット)
【テーブルセット】

GIAG GIOLO GINZA(Botticelli(¥2000)のフォカッチャ)
【Botticelli(¥2000)のフォカッチャ】

GIAG GIOLO GINZA(Botticelli(¥2000)の15種のハーブサラダ)
【Botticelli(¥2000)の15種のハーブサラダ】

GIAG GIOLO GINZA(Botticelli(¥2000)のじゃが芋のニョッキ、ベーコンと白菜のソース セミドライトマトを添えて(90g))
【Botticelli(¥2000)のじゃが芋のニョッキ、ベーコンと白菜のソース セミドライトマトを添えて(90g)】

GIAG GIOLO GINZA(Botticelli(¥2000)のハーブティー・お茶菓子(ビスコッティ・チョコアーモンド))
【Botticelli(¥2000)のハーブティー・お茶菓子(ビスコッティ・チョコアーモンド)】

ランチの訪問でしたが前日に予約しておきました。カウンターとテーブル席が選べるようです。

客層は30代以上のマダムがほとんど。入口でコート類を預かってくれます。

お目当ての15種のハーブサラダとパスタが楽しめるBotticelliというコースにしました。

テーブルセットがいかにもな感じで絵になります。まず初めはフォカッチャ。オリーブオイルと共にサーブされます。

次に名物、15種のハーブサラダ。写真で想像していたのよりは小さいお皿にこんもり盛られ、周りにはザクロがちらほら。

ドレッシングは最小限に抑えられていてハーブ自体の味を引き立てます。

どちらかというとハーブが苦手な私でも平気で食べられました。体に行き渡らせるイメージで噛み締めます。

次はじゃが芋のニョッキ。とっても優しい味付けで美味しく、ソースまで残らず頂きます。

最後はハーブティーとお茶菓子。ハーブティーはカモミールとジンジャーの2種類から選ぶことが出来たので後者に。

シナモンとジンジャーのスパイスティーらしく、これも苦手な部類のハズが美味しく飲むことが出来ました。

カップサービスなのでちびちび飲みながらビスコッティとチョコがけアーモンドをぽりぽり。

回転がないようなのでゆったりと過ごさせて頂きました。必須ではないですが予約はした方が良いかもしれません。

料理の量は多くないですがじっくり味わえばお値段相応の満足感が得られます。

【住所】
東京都中央区銀座7-10-5 デュープレックス銀座タワー7/10 B1F
【電話番号】
(TEL)03-5537-2233
(FAX)03-5537-2136
【営業時間】
12:00~14:30(LO.13:30)
18:00~22:30(LO.21:00)
12:00~17:00(LO.15:00)(日) 
【定休】
不定
【HP】
http://www.giaggiolo.jp/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13041337/

あかなす家

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 14
  4. (Mon)
  5. 23:48
あかなす家(外観)
【外観】

あかなす家(メニュー看板)
【メニュー看板】

あかなす家(券売機)
【券売機】

あかなす家(店内)
【店内】

あかなす家(セットのジェノバライス)
【セットのジェノバライス】

あかなす家(塩ラーメン¥630)
【塩ラーメン¥630】

あかなす家(トマトセット¥880)
【トマトセット¥880】

「渋谷」「ラーメン」のワードで調べていると気になるお店を見つけました。東急デパート本店の向かいです。

陽が暮れかけの頃でしたがお客さんはちらほら居ました。ランチしかお得なセットは無いと思ってたのですが

丁度注文したかったトマトラーメンとジェノバライスのセットがありました。イタリアンのカウンターのようなお洒落な店内です。

まずジェノバライスが先にサーブされ一口・・・期待以上の美味しさ。鶏ガラスープ、バジル、粉チーズという素晴らしい組み合わせ。

これは素人では真似出来ません。ここでしか食べれない絶妙なお味。

メインのトマトラーメンは女性に丁度良いサイズでチャーシューの代わりに鶏スライスだったりとにかくヘルシー。

ラーメンと思わずスープパスタと思って頂くことに。どつぼにハマり「美味しい美味しい」と連呼しながら食べました(笑)

バジルライスをラーメンのスープに浸して、スープも残らず頂いちゃいました。

塩ラーメンはバター風味のとても優しい味です。本格的なラーメンとは違うけど、これはこれで美味しい。

イタリアンテイストが好きな方なら間違いなくハマるお店だと思います。

【住所】
東京都渋谷区道玄坂2-23-1
【電話番号】
03-3462-2289
【営業時間】
11:00~4:00(日~木)
11:00~6:00(金・土・祝前) 
【定休】
なし
【HP】
http://tomatoramen.com/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13095943/

麺や 池尻

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 14
  4. (Mon)
  5. 19:06
麺や 池尻(外観1)
【外観1】

麺や 池尻(外観2)
【外観2】

麺や 池尻(メニュー看板)
【メニュー看板】

麺や 池尻(メニュー1)
【メニュー1】

麺や 池尻(メニュー2)
【メニュー2】

麺や 池尻(メニュー3)
【メニュー3】

麺や 池尻(メニュー4)
【メニュー4】

麺や 池尻(坦坦麺〈黒ゴマ〉¥800)
【坦坦麺(黒ゴマ)¥800】

麺や 池尻(坦坦つけ麺 熱盛り〈白ゴマ〉¥950)
【坦坦つけ麺 熱盛り(白ゴマ)¥950】

国道246号沿いでとても目立つ看板を掲げているお店です。麺処ととてもわかりやすい。しかも坦坦麺がメインのようです。

オープンして間もない時間のせいかノーゲスト。日本人ではない店員さんが接客してくれました。

坦坦麺(黒ゴマ)と坦坦つけ麺 熱盛り(白ゴマ)を注文。ご飯とサラダはサービスで付いてきます。

坦坦麺(黒ゴマ)は真っ黒でドロっとしたスープに角煮と水菜。相当量の黒ゴマが入っているようで香り高いです。

辛さも結構あり食が進みます。ご飯とサラダで箸休めしながらバランス良く食べることが出来るセット。

坦坦つけ麺 熱盛り(白ゴマ)はちょっとガッカリ。麺の大盛りサービスを利用するべきでした。かなり少量です。

まろやかでインパクトの無いスープでした。黒ゴマと白ゴマの味の差が激しいのが残念。

黒ゴマの方はかなり食べる価値アリです。

【住所】
東京都世田谷区池尻3-21-29
【電話番号】
03-5486-0078
【営業時間】
11:30~15:00
17:00~23:00 
【定休】
なし
【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131705/13097260/

CHANA

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 14
  4. (Mon)
  5. 15:35
CHANA(外観)
【外観】

CHANA(看板)
【看板】

CHANA(店内)
【店内】

CHANA(メニュー)
【メニュー】

CHANA(チャナ〈辛口〉¥980)
【チャナ(辛口)¥980】

CHANA(ポークのアップ)
【ポークのアップ】

カフェのような外観ですがカレー専門店です。笑顔が素敵な夫婦で出迎えてくれます。ホール担当は旦那様。

チャナ(辛口)を注文。辛さを増すことが出来るようですがまずはベースの味を確認。

ミニサラダ、カレー、ライスで1セット。ミニサラダは細かく刻んでいませんがコールスローのような甘酸っぱい味です。

カレーの中にはとても分厚いポークが2切れ。薄味の角煮のような風貌です。

見た目で圧倒されますが食べると更にそのボリュームに負けそうに。美味しいですが後半脂が気になりました。

カレーは辛口なのでそこそこ辛いです。辛さに強いようでしたらもう少し辛めを頼んでも全然大丈夫な辛さ。

私以外入ってくる人入ってくる人皆さん顔見知りのようでとても地域に密着したカレー屋さんのようです。

子供連れでも安心して利用出来そうな雰囲気です。

【住所】
東京都世田谷区若林1-17-1
【電話番号】
03-3411-7259
【営業時間】
11:30~15:00
17:30~22:00 
【定休】
金・土
【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13001386/

餃子荘 紅蜥蜴

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 14
  4. (Mon)
  5. 00:52
餃子荘 紅蜥蜴(外観)
【外観】

餃子荘 紅蜥蜴(看板1)
【看板1】

餃子荘 紅蜥蜴(看板2)
【看板2】

餃子荘 紅蜥蜴(店内)
【店内】

餃子荘 紅蜥蜴(メニュー1)
【メニュー1】

餃子荘 紅蜥蜴(メニュー2)
【メニュー2】

餃子荘 紅蜥蜴(メニュー3)
【メニュー3】

餃子荘 紅蜥蜴(メニュー4)
【メニュー4】


餃子荘 紅蜥蜴(担々麺¥1029)
【担々麺¥1029】

餃子荘 紅蜥蜴(辣炒飯¥924)
【辣炒飯¥924】

餃子荘 紅蜥蜴(焼餃子4本¥450)
【焼餃子4本¥450】

雑誌『世田谷ライフ』でやたらプッシュされていたので行ってみました。平日の夜・・・まさかのノーゲスト。

ちょっと不安になりつつ2Fに上ります。2人で座るにはとても狭い席。店全体も細長くて狭いです。

メニューは大学ノートに1ページ1品間隔で書かれているので全て撮り切れず一部しかありません。

餃子荘と言いながら一番人気の担々麺、辣炒飯、焼餃子を注文。餃子は店員さんのお勧め通りわけやすいように1本追加しました。

料理の提供は早く全部一気に来たので狭いテーブルはいっぱいいっぱいに。

担々麺はメディアの見掛け倒しにならずかなり美味しいものでした。なかなか辛くて胡麻の旨みもたっぷり。

レンゲと共に具をすくう為のスプーンも付いているので細かい具材もしっかり食べ切ることが出来ます。

辣炒飯は青唐辛子が入りじわじわ辛く美味しい。辛いのが好きなら必須です。

焼餃子は春巻きのような味と食感。これは餃子と呼ぶのだろうか・・・味はまぁまぁです。

担々麺のクオリティは高いので狙って行って間違いは無いと思います。入った時の印象とは裏腹に訪問して大正解でした。

【住所】
東京都世田谷区新町2-4-15
【電話番号】
03-3425-2233
【営業時間】
11:00~15:00
17:00~23:00(LO.22:00) 
【定休】

【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13013116/

Patisserie雪乃下 世田谷店

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 13
  4. (Sun)
  5. 23:03
Patisserie雪乃下 世田谷店(外観)
【外観】

Patisserie雪乃下 世田谷店(看板)
【看板】

Patisserie雪乃下 世田谷店(フロマージュ・ダージリン マカイバリ セミリーフ¥550)
【フロマージュ・ダージリン マカイバリ セミリーフ¥550】

Patisserie雪乃下 世田谷店(マカロン・カヌレ)
【マカロン・カヌレ】

仕事の関係で夜にお邪魔しました。桜新町の駅から住宅街に入り・・・本当にあるのか心配に。

いきなり神社のような敷地が広がり、その中にパティスリー1店舗と鉄板焼きのお店が2店舗。

ログハウス調のこちらのお店はお庭を見ながらのテラス席のみとなっています。店内で注文して席で待つセルフ方式。

席とお庭の間には透明のビニールが張られて強力なストーブがありますので雨や冬でも意外と寒くないです。

フロマージュと紅茶を注文。テイクアウトでマカロンとカヌレも取り置きで頼んでおきました。

スフレタイプのフロマージュはふんわりした食感で甘さ控えめ。レベルで示すと普通でした。

紅茶は名前ばかり豪華ですがティーバッグで出て来ます。砂時計が付いているのはまだ良い方かと。

味はイマイチぱっとしない・・・この雰囲気ならリーフティーで、屋外なのでティーコージー付きで提供して頂きたいです。

私たち以外ノーゲストだったのですが前のお客さんの食器は下げないし、店員さんは店に入ったら一向に出て来ないし。

雰囲気に味が負けているのでもう少しカフェメニューを頑張ればもっと良い店になるはず。

【住所】
東京都世田谷区弦巻4-14-1
【電話番号】
03-5426-5677
【営業時間】
11:30~21:00 
【定休】
なし
【HP】
http://www.eight-8.co.jp/tonkatu/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13056308/

ミート矢澤

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 13
  4. (Sun)
  5. 03:11
ミート矢澤(看板)
【看板】

ミート矢澤(ランチメニュー)
【ランチメニュー】

ミート矢澤(セットのサラダ)
【セットのサラダ】

ミート矢澤(黒毛和牛100%フレッシュハンバーグランチ¥1260)
【黒毛和牛100%フレッシュハンバーグランチ¥1260】

ミート矢澤(ハンバーグのアップ)
【ハンバーグのアップ】

私にしては珍しく訪問2回目。2回目が2人、初めてが1人の計3人で行きました。

日曜日でしたが平日と並んでいる人数は同じくらい。席の回転が早いので見た目ほど待ちません。15分くらいでしょうか。

とても元気いっぱいで丁寧な店員さんが応対してくれます。

ほとんどの人が頼むのはハンバーグランチ。平日は¥1000、土日祝は¥1260となりますが内容は全く一緒。

黒毛和牛100%という響きも良いですが、何といっても凄いのはハンバーグの中。

周りはしっかり焼かれていますが割ってみるとレアなんです。決して生焼けではありません。

普通のハンバーグであれば中が生だとクレームものですがここではこれがウリ。

生で食べれるほど安全な肉、というわけです。味は文句なしに100点満点。

今まで色んなハンバーグがウリのお店を食べ歩きましたが、群を抜いて美味しいです。

タレを付けても美味しいですがタレなしでもお肉の味がしっかり楽しめてオススメ。

レアが苦手な方は割って鉄板に押し付けると良いようです。

ここは人に勧めたい、そしてリピートしたいお店です。

【住所】
東京都品川区西五反田2-15-13 ニューハイツ西五反田1F
【電話番号】
(TEL)03-5436-2914
(FAX)03-5436-2917
【営業時間】
11:30~15:00(LO.14:00)
17:00~24:00(LO.23:00) 
【定休】
なし
【HP】
http://www.kuroge-wagyu.com/my/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13042320/

東京トンテキ

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 12
  4. (Sat)
  5. 23:26
東京トンテキ(看板)
【看板】

東京トンテキ(階段)
【階段】

東京トンテキ(メニュー1)
【メニュー1】

東京トンテキ(メニュー2)
【メニュー2】

トンテキ定食200g¥1000
【トンテキ定食200g¥1000】

スンドゥブ風煮込みコマトン定食¥1100
【スンドゥブ風コマトン定食¥1100】

晩に訪問しましたがほぼ満席。真ん中が厨房になっていてそれを囲うように席が組まれています。

お目当てのトンテキ定食200gとスンドゥブ風煮込みコマトン定食を注文。店内はとても賑やか。

程なくしてメイン以外がサーブされます。ご飯はお茶碗にしっかり盛られて多め。お冷ではなくジャスミン茶が出てきます。

トンテキはキャベツと共に熱々のフライパンに乗ってやって来ます。

こってりの味付けが好きな方にはたまらない甘辛さとボリューム。厚い豚肉はしっかり火が通り食べやすい。

脂は多いですがそういうものなのでご愛嬌。スンドゥブ風の方は程よい辛さでこちらもなかなかのボリューム。

¥1000で相当お腹が満たされます。若者のガッツリ飯としての利用、オススメです。

【住所】
東京都渋谷区渋谷2-22-10 タキザワビル2F
【電話番号】
(TEL&FAX)03-3797-9589
【営業時間】
11:00~15:30(LO.15:00)
18:00~23:00(LO.22:30)
売切れ次第終了 
【定休】
なし
【HP】
http://tokyotonteki.jp/index.html
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13038831/

大山生煎店

  1. 2011.
  2. 02.
  3. 12
  4. (Sat)
  5. 21:57
大山生煎店(外観)
【外観】

大山生煎店(看板1)
【看板1】

大山生煎店(看板2)
【看板2】

大山生煎店(店内1)
【店内1】

大山生煎店(店内2)
【店内2】

大山生煎店(店内3)
【店内3】

大山生煎店(生煎焼小龍包〈ドリンク付き〉¥450)
【生煎焼小龍包(ドリンク付き)¥450】

雑誌やTVでよく紹介されているお店。店内で食べる場合はスタンディングで椅子は一つもありませんのでご注意。

大きい鍋で一気に焼くのですがテイクアウトで大量注文が入っていたせいか何分か待ちますとのこと。

狙って行ったので待ち時間は気になりません。生煎小龍包3個とドリンクのセットを注文。結局10分待ちくらいでした。

中国語が飛び交う店内でしたが指揮を執っているのは日本人。

ドリンクはオレンジジュースにしましたが大きめのグラスに沢山入っていました。

この小龍包は食べ方を守らないと痛い目に遭います。中に入っている汁が半端無い量。

穴を開けてすすりしっかり「飲む」スープ。そのあと肉あんと皮を頂きます。期待通りとっても美味しい。

もちもちの皮に濃い味の中身。決して安くはないですが気軽に利用できる値段。

意外とボリュームはありますので3個でもお腹は満たされます。

【住所】
東京都目黒区自由ヶ丘1-4-6
【電話番号】
03-5731-0977
【営業時間】
12:00~22:00(平日)
12:00~21:00(土・日・祝)
売切れ次第終了 
【定休】
第2・4火
【HP】
http://www.taizan-shengjian.com/main/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131703/13101812/

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