おいしい ごはんめぐり

大阪・東京を中心としたグルメ巡り記です。

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あつた蓬莱軒 本店

  1. 2011.
  2. 12.
  3. 31
  4. (Sat)
  5. 10:00
あつた蓬莱軒(外観1)
【外観1】

あつた蓬莱軒(外観2)
【外観2】

あつた蓬莱軒(外観3)
【外観3】

あつた蓬莱軒(外観4)
【外観4】

あつた蓬莱軒(外観5)
【外観5】

あつた蓬莱軒(店内)
【店内】

あつた蓬莱軒(メニュー1)
【メニュー1】

あつた蓬莱軒(メニュー2)
【メニュー2】

あつた蓬莱軒(メニュー3)
【メニュー3】

あつた蓬莱軒(メニュー4)
【メニュー4】

あつた蓬莱軒(メニュー5)
【メニュー5】

あつた蓬莱軒(メニュー6)
【メニュー6】

あつた蓬莱軒(メニュー7)
【メニュー7】

あつた蓬莱軒(メニュー8)
【メニュー8】

あつた蓬莱軒(野菜の天麩羅¥1260)
【野菜の天麩羅¥1260】

あつた蓬莱軒(ひつまぶし(並)¥2730)
【ひつまぶし(並)¥2730】

国道247号に漂う香ばしいタレの香り・・・もくもくとした煙を見つけたらお店はすぐ近く。

土日だと2時間待ちとの噂を聞き付けたので覚悟をして18時頃訪問しました。

・・・しかし覚悟とは裏腹にすんなり席に通され待ち時間0分。

どうやらタイミングが良かったようでその後からは混んできて数組待っている方がいらっしゃいました。

名物「ひつまぶし(並)」と「野菜の天麩羅」を注文。

先に天麩羅がサーブされたのでつつきながらメインを待ちます。

季節柄ぜんまいやフキなど春野菜中心で、天つゆ・レモン・塩と3種の味が楽しめます。ボリュームは値段相応。

名物おひつに入ったひつまぶしは小さく見えてかなりの量が詰まっています。

四等分にして1杯目はそのまま、2杯目は薬味を添えて、3杯目はお茶漬けで、最後は好きな食べ方・・・で頂くのが流儀。

それに習って食べ進めますが3杯目くらいでお腹は良い具合に。4杯目は結構キツい感じです。

鰻の香ばしさが際立っていて本当に美味しいのでお腹がいっぱいでも最後まで入ります。

接客は観光客相手のせいか回転重視で慌しく機械的。

味は確かなので名古屋名物巡りには是非加えて頂きたいお店です。

【住所】
愛知県名古屋市熱田区神戸町503
【電話番号】
052-671-8686
【営業時間】
11:30~14:00(LO)
16:30~20:30(LO)
【定休】
水(祝営業)
【HP】
http://www.houraiken.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230112/23000063/
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パン焼き人

  1. 2011.
  2. 12.
  3. 25
  4. (Sun)
  5. 00:02
パン焼き人(外観1)
【外観1】

パン焼き人(外観2)
【外観2】

パン焼き人(店内1)
【店内1】

パン焼き人(店内2)
【店内2】

パン焼き人(店内3)
【店内3】

パン焼き人(メニュー1)
【メニュー1】

パン焼き人(メニュー2)
【メニュー2】

パン焼き人(焼きハンバーグ&オニオンスープ¥990)
【焼きハンバーグ&オニオンスープ¥990】

パン焼き人(パンバイキング)
【パンバイキング】

パン焼き人(デザート:パンナコッタ)
【デザート:パンナコッタ】

住宅地に紛れてぽっと現れるパン屋さん。マクロビオティックになる前の訪問です。

3名席×4、カウンター席がいくつかありパン屋さんにカフェスペースが隣接しています。

平日のオープンと同時に入りましたがオープン狙いの人は居ませんでした。

大人の目線で見やすい高さにずらっと陳列されているパンは席から見渡すことが出来ます。

「かろりー」という無塩・無糖のパンがあったり種類は豊富。

ランチの焼きハンバーグ&オニオンスープ&パンバイキング(サラダ・ドリンク・デザート付)¥990を注文。

メインのハンバーグはマッシュポテトの上に乗せられ残念ながらレンジでチンしただけのようなクオリティ。

決して美味しいとは言えませんでした。

サラダはフレンチドレッシングが掛かった最低ラインの物。

ドリンクはワンドリンクしか頼めず水も有料になるそうです。

オレンジジュースを頼むと比較的量が多めなのでオススメ。

バイキングは入口近くに設けられているブースから好きなパンをピックアップ。

お皿に山盛り3回ほどお替りしました。

食べやすいプチサイズになっているので試食がてら色んな種類を楽しめてかなりお得。

名物のクスクスパン・アホのパンも含まれていて、どれも美味しく頂きました。

しかしパン以外の物はあくまで付属品レベル。期待をしてはいけません。

欲を言えばパンを温めるトースターが置いてあればもっと良いのですが・・・

接客は優しい感じで気持ちよく過ごすことが出来ました。

※2011年6月より「マクロビーナスとパン焼き人」というマクロビオティックのパン屋さんに変わりました。

【住所】
東京都世田谷区代田1-35-13
【電話番号】
03-3421-9399
【営業時間】
10:00~18:30(LO.17:30)
【定休】

【HP】
なし
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131812/13022869/

ラ・ターブル・ド・コンマ

  1. 2011.
  2. 12.
  3. 21
  4. (Wed)
  5. 01:24
ラ・ターブル・ド・コンマ(外観1)
【外観1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(外観2)
【外観2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(店内1)
【店内1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(店内2)
【店内2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー1)
【メニュー1】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー2)
【メニュー2】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー3)
【メニュー3】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー4)
【メニュー4】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー5)
【メニュー5】

ラ・ターブル・ド・コンマ(メニュー6)
【メニュー6】

ラ・ターブル・ド・コンマ(カトラリー)
【カトラリー】

ラ・ターブル・ド・コンマ(アミューズ:チーズを乗せたパイ)
【アミューズ:チーズを乗せたパイ】

ラ・ターブル・ド・コンマ(パン)
【パン】

ラ・ターブル・ド・コンマ(サラダ)
【サラダ】

ラ・ターブル・ド・コンマ(チキン乗せリゾット)
【チキン乗せリゾット】

ラ・ターブル・ド・コンマ(フレッシュハーブティー)
【フレッシュハーブティー】

246(玉川通り)に面した一見ホテルの入り口かと見紛うエントランス。

ランチの看板が出ているわけでは無いので通りすがりには入りにくいと思われます。

事前に調べたリゾットのランチを心に決めて向かいました。

入ると一旦ソファで席の仕度を待ちます。お高めのレストランではよくある光景。

しかし5分以上待たされた気がします。通されてわかりましたが予約が基本みたいですね。

どのテーブルにもテーブルセットがされてありました。

リゾットは一番安いランチなので聞くまで構成もわかりません。

アミューズ・サラダ・パン・リゾット・ドリンクで¥1575「Plat du Jour」を注文。

磨き上げられたカトラリーにはオリジナルロゴが刻印されています。

最初のアミューズはチーズを乗せたパイ。

ホロホロと崩れる繊細なパイの上に濃厚なチーズが乗っていて温かく焼き立てでした。

サラダはパラっと葉ものを盛ってオリーブオイルを掛けただけのシンプルなもの。

リゾットは鶏肉・イタリアンパセリ・きぬさや・ブロッコリーを飾ったもので

別添えのマッシュルームの入ったクリーミーだけどスパイスの効いたソースをかけて頂きます。

初めて味わう不思議なテイストでした。メインはリゾットなのに更にパンが付きます。

リゾットが残り一口というところまで来た時にお代わりのパンを持ってきて下さいました。

タイミングがアレでしたが・・・ご好意に従って頂くことに。

食後はデザートは付いておらずコーヒーor紅茶を選択。今回は特別にフレッシュハーブティーを頂きました。

個人的にあまりハーブティーは得意ではない方なのですが、フレッシュハーブは格別。

見た目はニラのような葉がメインでいくつかのハーブと苺が入っており

クセのないストレートなハーブの香りを楽しむことが出来ます。ハーブティーの見方が360度変わりました。

他のレビューにもありましたがとにかく次のお皿がサーブされるまでの時間が長いです。

これだけの品数で全て出るまでに2時間掛かりました。

訪れる際はゆったりランチを楽しむぞと意気込んで、余裕を持ってお出掛け下さい。

【住所】
東京都世田谷区駒沢1-16-7 中村ビル1F
【電話番号】
0066-9673-16299(予約専用番号、通話料無料)
03-3418-1011(お問合せ専用番号)
【営業時間】
12:00~14:00(LO)
18:00~21:00(LO)
【定休】

【HP】
http://www.comma.co.jp/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13001415/

ダ・カーポ

  1. 2011.
  2. 12.
  3. 12
  4. (Mon)
  5. 00:33
ダ・カーポ(外観)
【外観】

ダ・カーポ(店内)
【店内】

ダ・カーポ(メニュー)
【メニュー】

ダ・カーポ(冬の鯛うどん¥250)
【冬の鯛うどん¥250】

ダ・カーポ(鯛玉¥170)
【鯛玉¥170】

五反田のちょっと大人なビル群を抜けたところにあるレコードショップ。

雑貨もちらほら置かれておりたい焼きも売っているという不思議なお店。

窓からテイクアウトが出来るように見せ掛けておきながら注文は店内でしか承っていません。

「冬の鯛うどん」「鯛玉」を注文。注文してから焼くので12~13分掛かるとのこと。

偶然居合わせた酔っ払い3人組の方々とお店の方交えて談笑しつつ座って待ちます。

酔った勢いなのか全く知らない方なのにおごってもらっちゃいました(笑)

冬の鯛うどんは頭と尻尾に酸味のある桜あんが入っており、真ん中はかなり辛いキーマカレーが入っています。

鯛うどんの名前の由来は「うどん」という名前のカレー店のカレーを使用したたい焼きだから・・・ということです。

ちなみにうどんは入っていません。色々ややこしいですね。

鯛玉は玉子・ベーコン・水菜・塩コショウ・マヨネーズの入ったたい焼き。味は想像通り無難で美味しい。

こういう変り種たい焼き、結構好きです。

【住所】
東京都品川区東五反田1-3-10 明河ビル1F
【電話番号】
03-3440-5708
【営業時間】
11:00~20:00
【定休】
月・日・祝
【HP】
http://cdlp-daca-po.blogspot.com/
【食べログ】
http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13042252/

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Author:lapin rio
カフェ巡りの好きなうさぎです

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